ICO爆上げ極秘情報|98%詐欺の仮想通貨市場で2%本物を探偵の視点で探り当てる!

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ALBOS(アルボス)TokenX上場!価格は?ICO割れとなったのか?

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ALBOS(アルボス)TokenX上場!価格は?ICO割れとなったのか?

 

ロックアップ期間があるためICO割れするリスクが低いという。

 

ずいぶんと過保護なコインである。笑

 

ちなみに7月13日まで

 

1ALB=0.00001イーサリアムで販売されていたようである。

 

しかも15%のボーナス付きで。笑


ボーナスではなく枚数を増やして価格を下げて売るのが筋というものである。

 

7月13日の段階のイーサリアムの価格は1ETH=4,8000円近辺なので、今のイーサリアム価格32,000円からすると1.5倍の価格差があるため日本円で計算するとICO割れとなる。

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 おそらくICO時に0.48円あたりだったものが0.32円あたりを推移している状態ではないのか。

 

それにしても発行枚数が28,710,000,000枚である。(1ALBを仮に0.5円としても140億はイーサリアムで調達しているということになる。笑 とすると時価総額が140億として、運営がこれからどれぐらいの時価総額を狙っているのかは知らないが10倍を狙うとして計算すると・・・)

 

かなり多い印象でロックアップ(アドバイザーの売りは3ヶ月目からスタートする。3ヶ月後に30、6ヶ月後に60、9ヶ月で100%トークンがロック解除される。一般人は上常時に10%売却が可能となり、次の月から30%づつ解放されることとなる。とすると1ヶ月後だか、9月初日だかに売り圧がそうとう掛かる可能性が大である。)が終了するとどうなるのだろうか?

 

売り圧が強くなる予感がしてならない。(オールマーケットで4通貨しかないのだからマイナーもマイナーな取引所である。笑)

icocrypto.hatenadiary.com

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