ICO爆上げ極秘情報|98%詐欺の仮想通貨市場で2%本物を探偵の視点で探り当てる!

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ナムコイン BitZ上場※価格はどうなった?1000億NAMバーンでICO割れ嵐の仮想通貨市場に光か?笑

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ナムコイン BitZ上場※価格はどうなった?ICO割れ嵐の仮想通貨市場に光か?笑

 

平素よりNAMプロジェクトをご支援いただき誠にありがとうございます。

NAMはトークン総発行量の約83.3%に相当する1000億NAMのバーンを実施致しました。

従って、現在のNAMの総流通量は200億NAMでございます。

バーンは2つのアドレスにて実施致しました。以下にそれぞれのアドレスと数量を示します。計1000億NAMのバーンを実施致しました。

 

NAM公式LINE引用

 

今はこれぐらいの過激なバーンでやっと効力を発揮するのかもしれない。

 

CEOの話を記載しておく。

NAM Asia Hong Kong Co.,Ltd.のCEOの中野哲平です。

NAMをはじめるまでの経緯、これまでの皆様へのお礼のご挨拶とこれからのプロジェクトの抱負を述べさせて頂きたいと思います。

慶應高校在学時に私が医師を志したきっかけは「モーターサイクル・ダイアリーズ」という映画との出会いでした。
この映画は、若き革命家チェ・ゲバラを描いたものです。
彼は医学を学び続ける学生でしたが学生旅行中に救えない命が南米に数多くあることを痛感します。
常に疑問を持ち、偏見を持たず、人の命だけを追い続けるゲバラ氏の姿に私は感動しました。

その後、慶應義塾大学医学部に入学し実際の医療現場を目の当たりにしました。
最初の実習は手も足も麻痺して顔面しか動かすことが出来ないALS病の施設である国立病院機構埼玉病院でした。

病気苦しむ患者さんを目の前に私が考えていたことは「何故人は病気になるのか」という点です。
目の前にいる患者さんに少しでも良くなって欲しいという思いは勿論あります。
しかし、もっとシステム化された根幹からの「病気にならない医療システムを作りたい」という考えを強く持つようになりました。
その考えがいわゆる予防医療ですね。

しかし、予防医療にも大きな障壁があります。
傷病予測を行う為の正確なデータの不足と。データを解析して統計を出すAI技術が医療分野において停滞していたことです。

特にAI技術の発展に関しては自分が動かないと医療界に変化はピクりとも起こらないのではないかと勝手ながらに思い込み、2011年からAIの医療応用を試みることを決めました。

しかし当時は、医療へのAI応用を行なっている専門家は勿論、AIについての専門家も国内には殆どいませんでした。

そこで私は、先ず医学分野とは異りますがAIの最先端の研究を行っている機関に修行させて頂こうと決めました。
様々な海外の機関に頭を下げて回った結果、アメリカ最大の国立衛生研究所NIHの本部に研究員として研究留学をさせて頂くことが

出来ました。
また、日本で最もAI技術を持っているPFI(現: PFN)にてインターンをさせて頂き、死力を尽くして人工知能の技術を習得しました。
今となっては笑い話ですが、この頃医学部からインターンに来る学生はあり得ない存在だったのでよくいびられていました。

それらの経験を活かして、医学部内に戻り医療AIの研究を進めようと意気込みました。
しかし学部内では不思議なことをしている変わり者にしか見えなかったのか協力者を見つけることができませんでした。
医学部からも研究資金の支援こそ頂いていたものの医療研究とは本来数名のチームで行なっていくものが一般的で有り、研究論文は連名です。
公開している過去の論文を見て頂ければ分かるのですが執筆する私の医療AIの論文は常に1人で、共同研究者のいないまま2年が流れてしまいました。

そんなある日、私の過去の論文やエンジニアとしての実力を経産省所轄 IPAにお声がけ頂きました。
経済産業省管轄の”突出したIT人材の発展と育成”を目的にした「IPA未踏事業」というものです。
ここに私は2016年・2017年に2年連続で採択して頂き、今の事業の中核技術を開発しました。
未踏はとてつもない発想と、それを技術に落とし込む才能ある方々の巣窟でした。
そんな非凡な仲間達との出会いで医療にAI技術を応用したいという自分の考えは異常では無い、果てしない挑戦の先にある小さな可能性でも走らないと始まらない、理想とする医療の未来に近づく為に走り続ける強い信念を持ち直すことができました。
余談ですがこの頃、医学部に行ったのに医者では無い未来を目指す話をして両親と凄い喧嘩になったりもしました。

IPA未踏事業から支援金を貰いながら開発を進める中で、私が考えはじめたことはビジョン実現の為の資金が全く足りないこと。
実業を走らせて認知度を高めないと自分の発信が世間にまで届いていないこと。
この2点を解決する為に私はお世話になった未踏を離れ、独立しICOを行うことを決めました。


多くの方々にICOではなくゆっくりIPOを目指せば良いという助言を頂きましたが私は世界的に話題になっているICOを行なってこそ自分の事業を多くの方に知ってもらえる。
そんな思いがあって助言を受け入れることは出来ませんでした。

ICOにネガティヴな印象を受ける方々からは予想通り、色々と言われましたし、嫌がらせや妨害もありました。

しかし、国境を介さずに大きな医療法人の権威の方や医療に対して同じ問題を感じていらした医師の方々、複数のメディアの方々、大企業の方々、投資機関の方々、沢山の方々とお話しの機会を頂き、自分の意志を伝えさせて頂き、応援支援を頂くことが出来ました。

そんな方々に会えたからこそNAMをIPOでなくICOからはじめたことは成功だったと思えますし、今後もそう思えるよう応援支援をして下さった方々を裏切る結果にならぬよう走り続けます。

NAMのICOに参加頂いた世界中の方に本当に感謝致します。

上場はスタート地点に過ぎません。
書面合意や相手先に公開の確認がとれないと皆様へ進捗を案内出来ない話も多々あります。
マーケットを見ながらでないと出せないIRも同様です。

ただ、我々は常にスピード感を持って事業を進めていっております。
この半年まともに1日睡眠をとったメンバーはいません。
頑張ることは当たり前です。頑張るアピールをしたいのではありません。
結果に変える為にはいくつもの企画を同時並行で進めないといけません。
その中で決まるものと決まらないものがあります。
ただいずれかは決まるという数の打ち合わせを進め続けております。

回りくどいですが伝えたいことは事業進捗案内は時間がかかるときがあっても我々は毎日ビジョン実現の為に動いておりますのでご安心下さいということでした。
銀座のサービスも是非いらして下さい。

ナイチンゲールは「私はすべての病院がなくなることを願っています。」と残しています。
NAMは、人を病気にさせない未来を目指します。

理想の医療へお力を貸してくださり、誠にありがとうございます。
引き続き、NAM Asia Hog Kongを宜しくお願い申し上げます。

NAM Asia Hong Kong Co.,Ltd.
CEO 中野哲平

 NAM公式ライン

 200億NAMとすると冷え切った市場から希望的に換算すると3円は目指せるかもしれない。笑

 

0.00000081BTCであるので今のところ0.72円位である。

 

出来高はそれなりにある。これをどう判断するか。(139256661.92円)

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