ICO爆上げ極秘情報|98%詐欺の仮想通貨市場で2%本物を探偵の視点で探り当てる!

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O2Opay ICO※中国で資金調達100億がヤバい!

O2Opay ICO※中国で資金調達100億

 

BI〇ANCEとH〇obiに上場予定である。

 

1ETH(42,829円、2018年4月10日のレート)=6500枚 1枚当たり約6.5円(レートがどのうよな過程を経ているのかブラックボックス。プライベートセールで底値で購入した者が上場した直後売り抜け、あるいは転売でICO中に売り抜けている通貨ではある。転売で購入してみたら資産が5分の1になり、100万購入したら手元には20万の価値のコインしか残ってなかったというオチの可能性が極めて高い。1000万購入したお人好しは200万しか残らない。Pl〇〇〇〇〇Nを5倍以上の価格で転売していた過去の実績あり。)

 

日本人は購入することができない。

 

転売業者にせっせとETHを送る者もいるだろうが、自分なら購入しない。(将来的に10,000倍と煽りの文言を読んだが、市場規模からしてまず不可能と断言する。市場原理がそもそもわかっていない。笑  当たり前だが1,000倍も無理である。といってこのコインが詐〇というのは話が全く別である。Aを語るときにBを語ってはならい。可能性として将来的に普及していくコインなのではあろう。だから価格が無制限に高騰していくとはまるでならない。)

 

O2Oトーク
私たちが作った「O2O」は.ーエリ゛ムブロッアチ゜ーン(BlockChain)ベーガのガマートウントラアト(Smart
Contract)を活用した世界初のO2O産業環境ベーガのトーアンであり、実生活で円滑に活用できるようにアー
ポン、ポ.ントを交換することはもちろん、決済手段のために活用できるようにしたものです。つまりO2Oトー
アンに基づいて、既存の暗号貨幣市場での問題点である、実際の活用性が低下される部分を急速に成長させよう
とするになります。私たちは、「O2O Token(発行)+ O2O Platform(締結)+ O2O Pay(決裁手段)」とし
て活用できるようにO2O生態系を構成することで暗号貨幣の商用化部分を増進させていきます。


O2Oプラットフォーム
B2C(Business to Consumer)のO2O産業環境でO2Oトーアンの革新的なモデルは、ビッィデータ(Big Data)を活
用した情報の収集です。その情報は、ユーォーの基本的な情報を含む2017年基準30億台の達するガマートフ゜
ンのギンエーの情報をユーォーの同意を得て、データを収集して、ユーォーにこれに対する補償としてO2Oトー
アンを提供しています。このように構成された「O2O Pay」は、約束されたガマートウントラアトと暗号貨幣の
補償プラットフ゜ームです。
O2Oトークンプラットフォームはユーザーと
需要者を接続します
また、多くのィローバルO2Oエービガベーガの企業とのパートナーオップを通じて、多くのノードを形成するも
のであり、ガマートウントラアトが発生し、実行され、O2Oプラットフ゜ーム内での収集、保存されたユーォー
のビッィデータ(Big Data)をAI.ルェリキムを通じた予測モデルにゞガタマ.キされたエービガを提供し、そ
の加工されたデータは必要な個人/企業/政府から適切なO2Oトーアンを受けています。これにより、私たちは、
O2Oトーアンの消費とO2Oトーアンの価値を増進させることです。収集、保存、分析されたデータは、ブロッ
アチ゜ーンプロトウルの暗号化技術をベーガに安全に分散保存されます。



O2Oペイ
O2Oトーアンの商用化決済オガテムのために、私たちは10年以上にわたり、中国の電子商取引を責任を負って
きたVD KoreaのVD Payと結合しました。VD Payは.リペ.、゛.チ゜トペ.、銀聯のMobile QR codeを統合
した決済オガテムです。私たちは、VD PayにO2OトーアンQR Codeを統合する決済オガテムである「O2O Pay」
を作って運営することです。


私たちが目指すものに関する技術は、複合的な技術の関数で構成および実現されます。ここでは、O2O業界最適
化のための9つの技術(SNSGPS、IOT、Wearable IOB、Platform、Cloud、Big Data/ AI、Service Design、BlockChain/ Fintech)が融合されます。私たちの関連核心技術はすべての知的財産権の確保のために、特許出願
及び登録を準備中であり、加えて、安定事業運営のための国際特許紛争対応戦略を用意しようと特許法法人と進
行中です
McKinsey Reportによると、B2B領域の4次産業革命がB2C領域の革命より2倍以上の市場創出効果があります。
私たちは、B2CのO2O環境でO2Oトーアンの革新的なモデルを事業化した後、それぞれの国ごとに暗号貨幣に対
する規制範囲を考慮して、さらにB2BO2O産業環境での企業間で使用できるように、企業向けO2Oプラットフ
゜ームを運営していく予定です。

ホワイトペーパー抜粋

 

その後の続報だが、やはりカ〇〇リ満載なようである。

 

O2Opayのプレセールの案内ページを見ると下の記載がある。

 

事前販売内容
- 販売期間:~2月15日
- 販売量:350,000,000トークン(10%)
- 1ETH = 15000トークン(韓国のプライベートセールで10%販売実績が云々というのはこれのことではないのか。O2Oトークンは4月18日からはじめての販売です、みたいなめ〇〇〇ちゃな展開となるみたいだ。まあ、いずれにしろ安く仕入れた転売であることには変わりはない。そのうち韓国のプライベートセールの件はデマです、みたいになるのかもしれない。韓国でトークンの10%にあたるプライベートセールが実施されていたと仮定すると時期的にもあながち上のソース(場所、販売数量、期間)は嘘ではなさそうである。というか整合性がある。他にO2Oという全く別のコインが存在していて韓国で同時期にプライベートセールが同じような要件で行われていたとするのが不自然である。)

 

2月15日のイーサリアムはざっと9万円で計算するとおおよそ6円で売られてたことになる。(高値98144円、安値92546円)

 

イーサリアムの価値はその時期によって違うので購入できる枚数も当然違う。

 

O2Opay1枚6.5円で計算すると今のイーサリアム9万円の価値でおおよそ13846枚の計算だ。

 

差は1154枚である。(誤差と言ってしまえばそれまでだ。)

 

10イーサ買えば11540枚は少ない。

 

上の時期2月15日までのプレセール以外のプライベートセールの価格がはっきりしない。

 

とりあえず韓国で10パーセントのO2Oトークン3億5000万枚売れたということだ。

 

これから中国でド派手に100億売るセールが展開されるO2Opayだ。(31億5000万枚)

 

上場先がバ〇ナンスと書いてあるので期待は持てるだろうが、買わない。

 

モ〇〇にしろリー〇にしろICO割れが平気で起こる。

 

大人の事情があればなおさらである。

 

おそらく上場後に底値(実際のところ底がどこなのかはプライベートセールの価格が判明すれば検討はつく)から買うのが正解である。

icocrypto.hatenadiary.com

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