ICO爆上げ極秘情報|98%詐欺の仮想通貨市場で2%本物を探偵の視点で探り当てる!

ICOの超最新情報をいち早くお届けするブログ。仮想通貨の素人が手を出して痛い目に合うのが必至のICO案件!98%が詐欺と言われる中、本物の光を見出す。暗号通貨の富豪が勧めているICOなど極秘案件を多数紹介していく。

LODE ICOが80%ボーナスで2月15日開始!金現物取引プラットフォーム

 

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LODEのICOの詳細はコチラ

連携することによりLODE NETWORKを監査する機能も備わる。各協会から数人を事前に


登録し、LODE COREが随時ランダムに選出し監査チームとなる。そのチームが保管庫、


LODE CORE、取引といった全体に不正および不整合が無いか監査することによりネッ
トワークの信頼性が保たれる。

 


当初は監査においても、AIを導入しシステム化を計画していたが熟考した結果、この
領域に関するシステム化は断念した。その理由は、監査においてはやはり専門知識と
経験が必要不可欠でありシステム化は難しいと判断したからだ。


もうひとつは、この章の冒頭でも少し触れたが中央集権化の問題である。全てをシス
テム化することによりLODE 自体が中央集権化してしまう可能性が排除できず、LODE
自体も監査を受けることが非中央集権化するにあたり望ましいという結論に至った。
また、この監査の内容、結果は全て各協会がノードとなったコンソーシアム型のブロ
ックチェーンに監査記録として合意形成される。プロセスの合意形成は先にも説明し
たPBFTを採用する予定だ。(6-2. CONSORTIUM CHAIN)


LODE NETWORKは信頼のおける各協会の協力を受けることにより、より信頼性の高いネットワークが構築され、既存のシステムから置き換わるものとなる。

 

取引システムに関しては、ドバイ政府によって設立されたグローバル商品取引の拠
点であるDMCCの子会社であり、中東の主要なデリバティブ取引所であるDGCXで行わ
れる為替デリバティブ契約の生産と決済を行うCCP(Central Counter Party)であ
るDCCCが使用しているEOSプラットフォームのベースとなるCinnober社の
TRADEExpressをベースに構築する予定である。


当初はICEのデータサービスとの連携によってシステムの構築を考えていたが、そ
のICEに対してツールを提供しているCinnober社の柔軟性の高さの方が適している
と判断した。また、システムに求められる信頼性においても、ニューヨーク、ロン
ドン、東京などの世界各国における取引所にマーケット・インフラストラクチャー
と市場データを提供しているので実績においても問題ないであろう。

 

トークンセール
基準時間
販売価格
配布日
ハードキャップ
ソフトキャップ
総発行数
[ トークンセール内容 ]


LDGの販売期間は3つのフェーズに分けられる。これは大口の購入者保護や、アクセ
ス超過等による販売時のシステム障害が懸念されるため、各フェーズに最小購入額
を設定することにより購入規模に応じて分散させるためである。
トークンセールは発行総数の88%であり、残り12%は分配される。なお、各フェー
ズに設定された販売上限に満たない場合、発生する余剰トークンは全てバーンする。
(※詳しくはトークン内訳)


また、プロテクションセールでソフトキャップに満たなかった場合、プロジェクト
は中止され全額返金される。
: GST(GMT+4)
: 1 LDG = $1
: 購入後72時間以内
: 60,000,000 LDG
: 10,000,000 LDG
: 100,000,000 LDG
●プロテクションセール


大口購入者を保護するために50,000LDG以上の購入者からトークンセールが開始され、
80%のボーナスが付与される。
●パブリックセール
パブリックセールはプロテクションセール後に2度行われる。Stage1では40%のボー
ナスが付与され最小購入可能額は1,000LDGから、Stage2では20%のボーナスが付与さ
れ、最小購入可能額は10LDGからとなっている。

 LODEのICOの詳細はコチラ